『キングコング 髑髏島の巨神』を観ました

『キングコング 髑髏島の巨神』を観ました。
トム・ヒドルストン(マイティソーのロキ役)主演、サミュエルLジャクソン助演です。
1973年に太平洋の小島に巨大生物がいて、艦艇や飛行機が行方不明になっていることに対して調査チームが派遣されます。
ヒドルストンは元SAS(イギリスのエリート空挺部隊)で、科学者の護衛役として、ジャクソンは陸軍大佐として、巨大生物の駆除を目論みます。
のっけからキングコングに出くわして次々とヘリコプターを墜とされます。
要員は散り散りになり、ヒドルストンは太平洋戦争時にこの島に漂着した米軍パイロットと出会います。
パイロットは島の原住民と生活し、島の内実を語ります。
キングコングは島の守り神であり、スカルクローラー(二本足のトカゲ)等と戦っているのだと。
一方のジャクソンは部下の仇を討つことに固執し、コングを倒そうと狙います。
怪獣大決戦という感じで、それなりに楽しめました。
ジャクソンの行動には結構イライラさせられますが。
なんか連日映画のレビューばっかりですみません。

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